『ガラスの見せかけ』というショーの漫画を読んで外圧されてショーのワールドに挑みました

学生時代は公演部に入っていました。
それまで公演など全く注意がなかったのですが、『ガラスの偽造』という公演の戯画を読んで圧力されて公演の国々に踏み込みました。
生徒でお金が無いので、初めてのプレーはカレッジの講義を借りて行いました。
暗転した時に光が入らないように、窓に黒い席順を貼り付けたり、灯ツールを取り付けたり、全体手作りの戦いでしたが、いよいよ演ずることを知った我々は、公演の虜になってしまいました。
それからも、有名な虎の巻持ち家の台本を借りてお芝居をしたり、プロフェショナルが書き上げた虎の巻をチームメイトを集めてプレーしたりしてました。
そのうち、卒業して劇団に入っていらっしゃるプロフェショナルに声をかけてもらって、いよいよちゃんとした戦いに経ちました。
フレーズもろくすっぽ薄い端役でしたが、迫力のある音響や明かり、そして上手なモデルちゃんにただただ感動していました。
卒業してから、しばらくその劇団に入れてもらってモデルとして過ごしていましたが、地元に戻るのをきっかけにインストラクター抜てき試行を受け、今は小学生で働いていらっしゃる。
今でも公演の戦いを見るという、体躯がうずうず行う。http://www.michaellawrenceco.com/